潤いの元はライスパワーNO11

潤いの元はライスパワーNO11

「ライスパワーNO11」という成分です。

 

この成分は読んで字の如し、

 

ライス=お米
パワー=力

 

なわけです。

 

米肌のネーミングもここからつけられたものです。

 

 

ではこのライスパワーNO11とはどのような成分なのでしょうか。

 

 

一番の効果はお肌の内部にあるセラミドが増やして
お肌の水分を保持する機能なんです。

 

 

 

このライスパワーエキスにはいろいろ種類があるんです。

 

その中でNO11と名付けられた成分がその中でも
保湿に最もかかわる効果をもったものとされています。

 

 

 

セラミドという言葉自体はよく聞きますが
具体的にどのようなものかというと

 

角層内の細胞のすきまを埋める
細胞間脂質を構成する成分の一部なんです。

 

 

細胞同士をくっつける役割をするセラミドが減ってしまうと
細胞の固定がうまくいかなくなり
バリア機能の働きが弱くなっていまいます。

 

 

お肌のバリア機能が弱くなってくることで
外からのアレルゲンや紫外線からお肌を守ることができなくなり
肌の衰えや荒れがでてきてしまうということです。

 

 

冬の乾燥でセラミドが少なくなってきたところに
春になって紫外線が強くなってきたり花粉が飛んでくるので
春のお肌は荒れやすい状態になるんですね。

 

 

だから春の肌荒れ対策にはまずはセラミドを増やすことが先決です。

 

 

その一番の近道がライスパワーNO11の力を借りること

 

米肌はそのライスパワーNO11をメイン成分にしたシリーズです。

 

 

まずは1500円のトライアルセットで2週間ライン使いすることで
お肌が十分蘇ってきます。

 

春先の肌荒れ対策にこそ、セラミドを整えることのできる
米肌トライアルセットがオススメです。

 

 

女性の肌が年齢とともにツヤをなくしてしまうのは
新陳代謝機能が弱まっていきお肌のターオーバーが遅れてしまうこと

 

 

このことで角質層がはがれおちにくくなって
古くなってくすんだ角質層が肌の明るさを失わせてしまうのです。

 

 

また不揃いになった細胞は肌のキメを荒くしてしまうために
光をうまく反射しなくなりくすんで見えてしまうということに。

 

 

 

だから米肌の肌潤化粧水でしっかりと潤すことによって
表面が整った肌は光をきれいに反射して
美しく見えるのです。

 

 

だから米肌の肌潤石鹸の優しいホイップのような泡で古くなった角層を
洗い流して化粧水を入りやすい状態にして
肌潤化粧水でしっかりと肌細胞を整えることが大事です。

 

整然と並んだ細胞は水分をホールドして離しません。

 

 

これがまずはお肌に若さを取り戻す第一歩です。

 

 

セラミドの効果で底上げされた細胞層で30代前半の肌を取り戻す。

 

 

 

40代の人にこそ使って欲しいコスメがコーセーの米肌シリーズです。

 

 

米肌をまずは1500円でお試ししてみませんか。

 

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